アジア全般


  ホームページ 紹介文
研究機関・団体
1 亜細亜大学アジア研究所 公開講座やイベントの案内など。
2 環日本海経済研究所 北東アジア地域の経済に関する情報の収集及び提供、調査及び研究。事業報告。経済交流。出版物の紹介。
3 北太平洋地域研究センター 北海道とロシア極東地域との貿易の研究報告等。会議・フォーラムの報告も読める。
4 京都大学国際法政文献資料センター 良質な情報が豊富なページ。インターネットを利用した「外国の法律・政治行政資料の調べ方・文書の入手方法」などが分かり易く説明されている。
5 京都大学人文科学研究所 各種報告書の目次。「人文」目次。教員のホームページ。
6 京都大学地域研究統合情報センター 世界の諸地域についての総合的な地域研究の促進と地域研究にかかわる研究者・機関間のネットワーク構築の推進を図る。共同研究の紹介。ニュースレター。写真、エッセイ等を見ることができる。
7 国士舘大学アジア・日本研究センター アジアの社会的・文化的諸現象を学術的に究明し、開かれた研究交流の場を提供することを目的としている。発行されたレポートの内容、ジャーナルの目次等を見ることができる。
8 国立公文書館アジア歴史資料センター WEB上で史料を公開している。国立公文書館、外務省外交資料館、防衛庁防衛研究所における史料整備状況。
9 上智大学アジア文化研究所 東南アジア・南アジア・中東地域の伝統文化及び生活様式などの現地調査・研究を通しながら理解を深め、さらには国際社会への相互理解・貢献へと展開してゆくことを目指した研究所。
10 成蹊大学アジア太平洋研究センター 刊行物、研究プロジェクト、シンポジウムなどの情報。
11 大東文化大学現代アジア研究所 活動記録、出版物などの情報。
12 拓殖大学海外事情研究所 附属機関である華僑ネットワークセンターのページが充実。華僑に関する様々な情報が得られる。
13 拓殖大学国際開発研究所 開発途上国への開発協力のあり方とアジア太平洋地域の多様な民族・宗教・歴史・文化・国際関係などの調査研究。
14 東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所 新しい史料公開の情報やワークショップの案内。COE高度化推進事業として「アジア・アフリカ言語文化に関する電子事典の構築」が行われている。
15 東北大学東北アジア研究センター

「東北アジア」を研究対象とする地域研究のためのセンター。

16 東洋文庫 「中央アジア関係研究文献目録」「中東・イスラーム研究文献目録」のオンライン検索が可能。また所蔵する中国や韓国の文献史料の検索ができる。
17 南山大学宗教文化研究所 活動案内。『研究所報』の最新号がダウンロードできる。
18 南山大学人類学研究所 1949年9月に人類学民族学研究所として設立された研究所。
19 日本貿易振興機構 「ジェトロ海外情報ファイル」等、日本を含めた各国の情報を入手可能。国際貿易・投資に関する情報もある。
20 日本貿易振興機構アジア経済研究所 開発途上国・地域を対象とする現地主義・実証主義に基づく基礎的・総合的研究を実施。専門図書館を併設。講演会の案内。研究プロジェクトの紹介。
21 佛教大学アジア宗教文化情報研究所 宗教文化研究の総合化、アジア地域の宗教文化の比較研究、宗教的伝統行事・祭具・芸能など有形・無形文化財の調査・資料収集および保存・公開、宗教文化情報の高度利用化など。
22 名城大学アジア研究所 名城大学がもつ知的資源や国際的なネットワークを活用しつつ、アジアの持続可能な発展に資する知的創造のコアとして、国際社会・地域社会に貢献することを目的としている。
23 文字文化研究所 白川静氏が理事長を勤める研究所。講演会やセミナーの案内。
24 立教大学アジア地域研究所 40余年の歴史を持つアジアの地域研究を行う研究者のグループ。学部を超えた研究者の交流を行うほか、公開講演会・研究会・シンポジウムも随時開催。
25 龍谷大学国際文化研究所 21世紀の地域・国際社会を見据えた研究所として従来の地域総合研究所を発展・改組。研究活動の紹介。
26 龍谷大学古典籍情報システム 大谷文書目録画像検索など。
27 和光大学総合文化研究所 機関誌『東西南北』の閲覧が可能。
28 早稲田大学アジア研究機構 アジアの発展・成長に向けて国内外に研究活動を展開。
学会・研究会
29 アジア外縁諸国の経済情勢研究会 モンゴル、ラオス、ネパール等のアジア外縁諸国経済の現状と今後の発展のための課題を探ったすでに終了している研究会。報告書を読むことができる。
30 アジア経営学会 アジアの人々と連携し、経営を中心とした科学・技術・産業に関する学術的な相互交流を通じて、内外研究者の共同と親睦を深め、アジアの経営学の研究と普及を盛んにし、もって人類社会の友好と健全なる発展に寄与することを目的としている。
31 アジア政経学会 現代アジアに関する日本最大の学会。ニューズレター。学術大会案内。学会刊行物一覧。
32 アジア太平洋フォーラム・淡路会議 「新たなアジア太平洋地域のビジョン」を目指して政策提言することを目的に発足。「アジア太平洋研究賞」の候補者を募集。
33 アジア放送研究会 アジア地域における放送に関する情報が豊富。
34 海域アジア史プロジェクト 「海からの視点」をキーワードにより広くアジア全体を捉えることを目指す。研究会の案内。一部は報告要旨も読むことができる。
35 史学会 1889年創立の学会。研究会の案内や「史学雑誌」の紹介。
36 史学研究会 1908年創立。雑誌「史林」の紹介。
37 社会経済史学会 機関誌「社会経済史学」の紹介。これまでの全国大会のプログラム。
38 社会文化学会 1998年に設立された学会。社会文化に関する学際的研究ならびに市民を担い手とする学問研究の発展をめざす。研究会案内。機関報「社会文化通信」を読むことができる。
39 政治経済学・経済史学会 1948年創立の土地制度史學會から2002年に政治経済学・経済史学会に名称変更。
40 多言語化現象研究会 活動の紹介。国立民族学博物館における在日エスニックグループ展示構想を進めている。
41 多言語社会研究会 社会的な言語問題を大いに論じ合う研究会の案内。ニュースレターのバックナンバーが読める。
42 多国籍企業研究会 多国籍企業(MNE)の理論的・実証的研究。活動報告。これまでの大会プログラム。
43 地域文化学会 地域の特性についての認識の深化に基づく新しい比較、および問題の普遍化の可能性を探る。研究会の情報。
44 東方学会 機関誌「東方學」の目録。国際東方學者会議の案内。
45 東洋音楽学会 東洋音楽に関する研究発表、情報の提供、大会の案内。会報のバックナンバーが読める。
46 日本アジア英語学会 ニューズレターや紀要目次。
47 日本国際経済学会 国際経済学研究者が会する総合的な学会。全国大会のプログラム。報告内容がダウンロード可能。
48 日本国際政治学会 研究大会プログラムやニューズレター。
49 日本国際地域開発学会 諸地域における社会経済の持続的成長と福祉の向上に資するため、国の内外における開発と環境保全に関する諸問題について研究。『開発学研究』掲載論文の要旨を読むことができる。
50 日本宗教学会 民族学・文化人類学・社会人類学の全国的学会の公式サイト。研究大会、国際学会、研究会、文献情報の他、学会誌データーベース、各種リンクなど。
51 日本文化人類学会 日本民族学会を改称した日本文化人類学会のサイト。学会出版事業、研究大会、シンポジウム、展示会などの情報が掲載。
52 比較法学会 各国法および比較法一般などについて研究を進めるうえで有益な情報を掲載。研究会の案内。
53 仏教史学会 仏教に関する諸般の史的研究を行う。例会の案内。「仏教史学研究」目次。
54 法制史学会 「法制史文献目録」は便利。機関誌「法制史研究」の目次。各地域・各時代に固有の「論理」を探究する学会。
55 文字鏡研究会 漢字・甲骨文字・西夏文字・変体仮名など12万字を入力できる「今昔文字鏡」フォントを無償配布。
56 歴史学研究会 機関誌『歴史学研究』の目次。研究会の案内。
プロジェクト関係
57 Asian Historical Statistics Projoect 2000年に終了した「アジア長期経済統計」プログラム。ディスカッションペーパーなど。現在、東洋経済新報社からの出版プロジェクトが進行中。
58 アジア書字コーパスに基づく文字情報学の創成 COEプログラムとして現在進行中のプロジェクト。現段階でのアジアの文字に関する最先端の情報を入手できる。
59 環太平洋の「消滅に瀕した言語」にかんする緊急調査研究 成果報告書等の紹介。関連論文のダウンロード。
60 京都大学COE:世界を先導する総合的地域研究拠点の形成 研究会の案内。アジア・アフリカ各地での現地調査や研究報告。
61 慶應義塾大学COE:多文化多世代交差世界の政治社会秩序形成 市民意識の変化が政治システムに及ぼす影響を調査研究している拠点。カンファレンスの案内。
62 慶應義塾大学COE:日本・アジアにおける総合政策学先導拠点−アジア地域における経済発展とヒューマン・セキュリティ 代表者、参加メンバーの紹介。研究グループの一覧。ワーキングペーパーを公開している。
63 上智大学COE:地域立脚型グローバル・スタディーズの構築 AGLOSは"Towards Area-Based Global Studies"の略。研究会や国際シンポジウムの案内。出版物の公開。
 
紹介文は,各ホームページの特徴について本サイト(アジア研究情報ゲートウェイ)が記載したものです。
ただし、がついているものは、当該サイト自身による紹介文です。