News

東洋学研究情報センターシンポジウム 「中世寺院における宋代仏教受容の統合的研究 -泉涌寺流を中心とした宋代仏教の相対化への試み-」が開催されました

東洋学研究情報センター公募研究課題の成果としてシンポジウムが開催されました。


日時: 2016年3月17日(木) 14:30~17:00

場所: 東京大学東洋文化研究所3階大会議室

当日の様子

シンポジウム 「中世寺院における宋代仏教受容の統合的研究 -泉涌寺流を中心とした宋代仏教の相対化への試み-」

シンポジウム 「中世寺院における宋代仏教受容の統合的研究 -泉涌寺流を中心とした宋代仏教の相対化への試み-」シンポジウム 「中世寺院における宋代仏教受容の統合的研究 -泉涌寺流を中心とした宋代仏教の相対化への試み-」
シンポジウム 「中世寺院における宋代仏教受容の統合的研究 -泉涌寺流を中心とした宋代仏教の相対化への試み-」シンポジウム 「中世寺院における宋代仏教受容の統合的研究 -泉涌寺流を中心とした宋代仏教の相対化への試み-」
シンポジウム 「中世寺院における宋代仏教受容の統合的研究 -泉涌寺流を中心とした宋代仏教の相対化への試み-」シンポジウム 「中世寺院における宋代仏教受容の統合的研究 -泉涌寺流を中心とした宋代仏教の相対化への試み-」
シンポジウム 「中世寺院における宋代仏教受容の統合的研究 -泉涌寺流を中心とした宋代仏教の相対化への試み-」シンポジウム 「中世寺院における宋代仏教受容の統合的研究 -泉涌寺流を中心とした宋代仏教の相対化への試み-」
シンポジウム 「中世寺院における宋代仏教受容の統合的研究 -泉涌寺流を中心とした宋代仏教の相対化への試み-」シンポジウム 「中世寺院における宋代仏教受容の統合的研究 -泉涌寺流を中心とした宋代仏教の相対化への試み-」

プログラム

挨拶:板倉聖哲(東京大学東洋文化研究所教授)

研究報告:
1. 大塚紀弘(法政大学専任講師) 「服装から見た日本中世の律僧」
2. 塚本麿充(東京大学東洋文化研究所准教授) 「「道宣律師・元照律師像」の絵画表現をめぐる諸問題」
3. 西谷 功(泉涌寺宝物館学芸員・東洋文化研究所東洋学研究情報センター拠点 共同研究員) 「泉涌寺における宋代仏教儀礼文化の受容― 伽藍、文物、僧」

担当:板倉聖哲(東京大学東洋文化研究所教授)


東洋学研究情報センターシンポジウム 「中世寺院における宋代仏教受容の統合的研究 -泉涌寺流を中心とした宋代仏教の相対化への試み-」のお知らせ



登録種別:その他
登録日時:TueMar2903:20:482016
登録者 :板倉・塚本・野久保(撮影)・藤岡・酒井
掲載期間:20160317 - 20170329
当日期間:20160317 - 20160317